FEATURE 006 「マッチングを探す」

2022/09/23

コットンツイルの6パネルキャップは、幾つあってもつい買い足してしまう。
起き抜けのボサボサ頭でもサッと被ればすぐに街へと繰り出せる上に、一年を通しスタイリングに違和感なくフィットする。

重ね着で色遊びが楽しくなるこれから、特に良い配色のソレがあれば迷わずカートに入れている同志も多いはず。

そんな同志たちに送る秋冬のコットンツイルキャップ
秋のトップスか、それともバッグやシューズか、色々なアイテムとのマッチングを見つけてみよう。

「6パネルが紡ぐストーリー」

男女問わずに使える程よく小ぶりな6パネル。
予てよりの68ユーザーの間では、キャップをカップルでシェアする事はABCの内のCを意味する。

最初はきつくて入らなかったのに、アジャスターを緩めてフィットしていく様は正にCapの頭文字であるCそのもの。

彼女に貸したら返してもらえず、そのまま別れてしまったと言うエピソードもあれば、お揃いのキャップでハネムーンへ行ったと言うエピソードまで、6パネルキャップには6通りでは語り尽くせないストーリーが存在する。

今回も新たなストーリーを紡ぐであろうTwill 6panel cap “68NY”。
小ぶりなロゴ刺繍のシンプルデザインが、より多くの人の琴線に触れそうだ。

 

「どれにしようかな」

6パネルのBBキャップに、ブランドの頭文字と生誕の地名を刺繍。
シンプルだが配色の効いたデザインでスタイリングのアクセントを担う。

ブラックxホワイトはオールブラックやモノトーンのコーディネートでシックにまとめるのがオススメ。

グリーンxゴールドはこっくりとしたブラウンのニットと合わせればこの上ない秋色に。

ベージュxダークネイビーはベージュのスウェットからチノパン・デニムまで、トレンドもオーセンティックもこなす汎用性が魅力。

ネイビーxオレンジは合わせるトップスやスニーカー・バッグ等でカラーリングを楽しみたい。これからバッチリと配色の合うカレッジスウェットを探す旅に出るところだ。


バリエーションで揃えたい、それぞれが独自に存在感を放つ豊富なカラーも魅力。

直営店舗限定で展開されるスポットアイテムだ。

Twill 6panel cap “68NY”

オンラインショップへ